携帯からのアップロードテスト
携帯からアップデートできるかテスト。
コンソールからだと重いのでメールからの投稿を考えたほうがいいかも。
もっとも携帯は長文は向いていないのでPCからのアップデートが現実的だな。
このエントリーもきっとあとでPCで変更するかも。
携帯からアップデートできるかテスト。
コンソールからだと重いのでメールからの投稿を考えたほうがいいかも。
もっとも携帯は長文は向いていないのでPCからのアップデートが現実的だな。
このエントリーもきっとあとでPCで変更するかも。
ずっと仕事が忙しくてなかなかネットができなかったが、ようやくいろいろな面で落ち着いてきたのでまた思いつくままにブログを書こうと思う。
昨日までドメインネームの不具合でアクセスできなかったがせっかく復旧したことだし、ブログをせっかく持っているのでこれからは積極的にいろいろなことを書きたい。
けど難しいのは書くためのテーマとそれをまとめて書く時間の確保なんだなって思う。
最近、年甲斐もなくゲームにはまっているのでそれを中心に書こうって思っています。
wii を購入した後、wii fitなど楽しんでいたがモンスターハンターと呼ばれる話題のゲームが販売後ある量販店が安売りしたのをきっかけに購入した。
文字通りモンスターを延々と狩るゲームである。モンスターやフィールドから入手したアイテムを加工することで新たに強力な武器、防具を作ることでより強力なモンスターに立ち向かうゲームである。
実はいろいろな機種向けにいろいろな種類のモンスターハンターが販売されている。大きく分けて以下の3種類に分類されると思う。
モンスターハンター3(トライ) :MH3
wiiに対応している最新のモンスターハンター。ゲームシステムは最新でその部分は評価されているが、モンスター、武器、防具の種類がほかのものと比較して少ないことが欠点とされている。
また、小売の出荷調整に失敗して需要に対して過剰の在庫があったため値崩れを起こしている製品である。
ただ、このようなことがなかったら自分はモンスターハンターをすることがなかったと思うので、単純に失敗作であると言うつもりはない。
モンスターハンターポータブル2nd G: MHP2G
モンスターハンターの中で一番売れているシリーズである。wiiのような据え置き機ではなく携帯ゲーム機であるPSP向けのものである。
MH3はインターネットを経由して他ユーザーとオンラインで協力プレイを行うが、MHPの場合、PSPの無線LAN機能を利用して遊ぶように設計されている。
PS3を利用したり、PCでKAIを利用することでインターネット経由での協力プレーも可能である。
モンスターハンターフロンティア:MHF
PC向けのモンスターハンターである。基本的にソフトウェアそのものは無料で提供されているが、月額料金を払うことで遊ぶことができる。また、定期的にアップデートがなされておりそのたびに登場するモンスターおよび武器・防具が増えるのが特徴である。
定期的にボリュームが増加するため、ボリュームはシリーズの中で一番多い。
ただし、ボリュームが多いだけでなく、武器、防具を作成、強化するときもほかのシリーズよりも素材を多く集める必要があり、遊ぶためには、毎月の課金にかかる費用だけでなく、遊ぶ時間も多めにとる必要があるのではないかと思う。
時間を多く取れないユーザーのためにはアイテム課金などがあるようだが、そのことについて批判的なユーザーもいるようである。
また、2010年の夏にはPCだけでなくXbox360でも遊べるようになる。リリースされるときはPCとは別々のサーバーで運用されるがゆくゆくはサーバーはPC/ XBOX360ともに共用できるようになるようである。
MH3はボリュームが少ないと指摘されることが多いがそれはMHP2GやMHFと比較してのことだと思う。
自分は2009年の8月下旬に購入してから約5ヶ月間遊んでいるが約400時間も遊んでいる。このことから自分にとっては十分なボリュームなのではないかと感じている。
ただ、もしかすると古くからモンスターハンターで遊んでいる人にとっては400時間どころか100時間も遊ぶと終わってしまう内容なのかもしれない。
実はファーストキャラで300時間、セカンドキャラで90時間ぐらい遊んでいるのだがファーストでHRが50を越えた後セカンドをはじめたのだが、90時間を越えたいまでも上位まであがっていないことから、急いで遊ばない場合、必要十分な量でないかと思うのだ。
wiiは家のリビングにあるテレビに接続されているので、家のものにMH3に時間をかけすぎていると文句を言われたのでPSPとMHP2Gを購入した。
実はMHP2GはMH3ほど遊んでいない。モンハン持ちが難しいのと、MH3の方がゲームシステムが新しいため、どうしてもMHp2Gで遊びたいとは思えないからだ。
MH3は先ほども述べたように、過剰な出荷のため値崩れを起こしたが、ゲームとしての質は非常に高いと思う。
中古ショップだと大体2,000円から購入できたりもするので、その値段分の価値はあるのではないかと感じる。
また、オンラインでも最初の2週間は無料なので楽しかったら課金をしてみることをお勧めしたい。自分は3ヶ月(2000円)課金をして十分もとが取れたと感じた。また、近いうちに復帰しようと思っている。
MH3ではオンラインに接続しなくてもオフラインのモードもあるが、レベルアップした武器、防具を入手したい場合同じモンスターを複数回からないといけないのだが、いい加減作業間が強くってあきらめたくなる。
オンラインでは、多くの人と協力し合いながらゲームを進めることができるので楽しい。また、mixiのようなコミュニティサイトでメンバーを探しながら進めると野良でするよりも楽しいかもしれない。よく似た境遇の人と一緒にプレイすることはなかなか楽しいものだと感じた。このあたりについてはまた長くなるので機会があれば別エントリーでまとめてみたい。
ここのところ忙しくなりしばらくブログどころではなかった。
ネットからしばらく離れていて思ったことについてまとめてみたい。
毎日のようにアップデートしていないとアクセス数がすごく減るのではないかと思ったが、元々アクセス数が少なかったのでそれほど減らなかった。
逆に、googleのような検索エンジンからのアクセスがある。エントリーの数が多いブログになればそれほどアクセス数は変わらないのではないだろうか?
ネットからしばらく離れていても何も実生活においては関係がない。
もともとブログを書く人間ではなかったのでそのことについては本当に影響がなかった。
ただ、ブログのアップデートをしなくなる前までは一週間に一回はエントリーを書こうとノルマを課していたので、休止すると寂しくなるのではないかと思っていたがそれもなかった。
前節でも書いたが、検索エンジンなどで拾われ、ありがたいことに休止後も数は少ないがリンクをされたりしたおかげだと思う。
休止したの冒頭にも書いた通り忙しくなったからだが、もう一つの理由は忙しさのあまり書くのが億劫になったということもある。文章は仕事とかで書いているので「書きたい意欲」が少なくなっていたということもあるかもしれない。
今まで一週間に一度程度のアップデートとはいえ、一つのエントリーを書き上げるのに1時間程度かかっていたから、仕事がすごく忙しくなるとなかなか腰がおもくなっていた。
本ブログはWordPressを利用して運営している。WordPress自体非常に高機能でなおかつ簡単に操作できるから、それほどの手間はかからないのだが、そのようなブログ本来の機能のことだけではなく文章作成を手伝ってくれるような機能もいるような気がする。
たとえば、ブログの作者が書いた過去のエントリーからどのような内容のことに興味があるか抽出して、ネット上のニュース、ブログなどをチェックして、興味を持つであろうニュース、エントリーを選び、過去のエントリーからこのようなことを書くだろうとシステムが判断してある程度文章を作ってくれるような仕組みがあれば一日一回のエントリーだって可能になるような気がする。
もっとも、この様な仕組みが出きるとこのシステムを使用しているユーザは皆同じような内容のエントリーにしかならないと思うが、、、
なぜそのようなことを思ったかというと個人が運営しているブログで面白いものはそれなりに注目を浴びていると思うのだが、個人で運営している以上、なにか主張に偏りがあったりするような気がする。
またブログを書いている人たちは今でも十分多いような気がするが、ネットからしばらく離れているときに気づいたことは、「ブログを書くような人たちはある一定グループに属する」のではないかと思うのだ。
例えば、同世代の友人でもパソコンはほとんどせず携帯電話のメールだけの人もいるし、若い世代になるともっとその傾向は強いかもしれない。
ブログや2ちゃんなどのコミュニティーだけで流行っている言葉もあるが、一般の人たちはそのような言葉の意味すら考えたこともないのではないだろうか?
ときどきネットでは既存メディアの失態が明らかになった途端、「マスゴミ」とネットで揶揄する人たちがいるが、そのような構図になるには、やはりネットで発言している人がもっと増える必要があるのではないだろうか?
結局、今のままでいけば既存メディアは配信方法を物理的なものからネットに変えるだけで、企業規模は縮小されるかもしれないが、既存メディアで書いていた人たちがこれからも記事を書いて、時間に余裕のある人たちや、ネットから近い人たちがネットで発言するといった構造は変わらないような気がする。
ネットが既存メディアにとってただの配信の仕組みの代替でなく新たなメディアになるためには今まで以上にいろいろな立場の人が書ける環境が必要なのではないだろうか?
いろいろ書いたが、自分は基本的には文章を書くのが好きな方なのでブログを続けようと思っているが、そうでない人たちにとってはブログを書くことについて違和感を持っている人も実際にいる。
また、ブログの存在はネットを利用していない人たちからすると結構どうでもいいような存在であると思う。
個人運営のブログでアクセスを稼いでいるブログもあると思うが、やはり今でも影響力はテレビ、新聞にはかなわないと思う。
いろいろ、ブログを書かない間、感じたことがあったが、好きなことを一生懸命真面目に、コツコツと書いていくのがいいのだろうなと思った。
ただ、ブログを書く時間を短縮したいということは本当に思っているので、何かいい方法がないかこれからも考えていきたい。
ブログ始めることにしました。
せっかく、ホームページを持ったのでブログで思ったことを整理して書いていきたいと思います。
あることだけまとめても、これ以上発展する事もないと思ったからです。
「下書き」はdrupalを使用しているのですが、ここではある程度考えをまとめてから書きたいと思っています。
具体的には「下書き」に書いてそれを校正してからこちらの方に掲載して生きたいと思っています。
また書く内容は「山田AG氏」の事だけではなく、まとめサイトを運営していく上で気づいたことをだけでなくネットや書籍などについても書きたいと思っています。
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