携帯からのアップロードテスト
携帯からアップデートできるかテスト。
コンソールからだと重いのでメールからの投稿を考えたほうがいいかも。
もっとも携帯は長文は向いていないのでPCからのアップデートが現実的だな。
このエントリーもきっとあとでPCで変更するかも。
携帯からアップデートできるかテスト。
コンソールからだと重いのでメールからの投稿を考えたほうがいいかも。
もっとも携帯は長文は向いていないのでPCからのアップデートが現実的だな。
このエントリーもきっとあとでPCで変更するかも。
本日アマゾンで購入したスーパーマリオギャラクシー2が家に来ました。
結構難しい、けどなかなか楽しいそう。
今日のところは一番初めのステージをクリアしたところで終わった。
けどニュースーパーマリオwiiもステージ6までしかしていないないからどっちからやろうか悩んじゃう。
そしてニュースーパーマリオブラザースDSも先にすすめたいな。
スーパーマリオシリーズって初代のファミコンのやつだって最後までクリアしたことないからたぶんこれら3つのソフトも最後までクリアするのってきっと難しいんだろうな。
けど本当に任天堂の人気シリーズはよくできているなって思う。一方で安藤ケンサクみたいな実験的なソフトを出せるのも強みだなって思う。
ずっと仕事が忙しくてなかなかネットができなかったが、ようやくいろいろな面で落ち着いてきたのでまた思いつくままにブログを書こうと思う。
昨日までドメインネームの不具合でアクセスできなかったがせっかく復旧したことだし、ブログをせっかく持っているのでこれからは積極的にいろいろなことを書きたい。
けど難しいのは書くためのテーマとそれをまとめて書く時間の確保なんだなって思う。
最近、年甲斐もなくゲームにはまっているのでそれを中心に書こうって思っています。
wii を購入した後、wii fitなど楽しんでいたがモンスターハンターと呼ばれる話題のゲームが販売後ある量販店が安売りしたのをきっかけに購入した。
文字通りモンスターを延々と狩るゲームである。モンスターやフィールドから入手したアイテムを加工することで新たに強力な武器、防具を作ることでより強力なモンスターに立ち向かうゲームである。
実はいろいろな機種向けにいろいろな種類のモンスターハンターが販売されている。大きく分けて以下の3種類に分類されると思う。
モンスターハンター3(トライ) :MH3
wiiに対応している最新のモンスターハンター。ゲームシステムは最新でその部分は評価されているが、モンスター、武器、防具の種類がほかのものと比較して少ないことが欠点とされている。
また、小売の出荷調整に失敗して需要に対して過剰の在庫があったため値崩れを起こしている製品である。
ただ、このようなことがなかったら自分はモンスターハンターをすることがなかったと思うので、単純に失敗作であると言うつもりはない。
モンスターハンターポータブル2nd G: MHP2G
モンスターハンターの中で一番売れているシリーズである。wiiのような据え置き機ではなく携帯ゲーム機であるPSP向けのものである。
MH3はインターネットを経由して他ユーザーとオンラインで協力プレイを行うが、MHPの場合、PSPの無線LAN機能を利用して遊ぶように設計されている。
PS3を利用したり、PCでKAIを利用することでインターネット経由での協力プレーも可能である。
モンスターハンターフロンティア:MHF
PC向けのモンスターハンターである。基本的にソフトウェアそのものは無料で提供されているが、月額料金を払うことで遊ぶことができる。また、定期的にアップデートがなされておりそのたびに登場するモンスターおよび武器・防具が増えるのが特徴である。
定期的にボリュームが増加するため、ボリュームはシリーズの中で一番多い。
ただし、ボリュームが多いだけでなく、武器、防具を作成、強化するときもほかのシリーズよりも素材を多く集める必要があり、遊ぶためには、毎月の課金にかかる費用だけでなく、遊ぶ時間も多めにとる必要があるのではないかと思う。
時間を多く取れないユーザーのためにはアイテム課金などがあるようだが、そのことについて批判的なユーザーもいるようである。
また、2010年の夏にはPCだけでなくXbox360でも遊べるようになる。リリースされるときはPCとは別々のサーバーで運用されるがゆくゆくはサーバーはPC/ XBOX360ともに共用できるようになるようである。
MH3はボリュームが少ないと指摘されることが多いがそれはMHP2GやMHFと比較してのことだと思う。
自分は2009年の8月下旬に購入してから約5ヶ月間遊んでいるが約400時間も遊んでいる。このことから自分にとっては十分なボリュームなのではないかと感じている。
ただ、もしかすると古くからモンスターハンターで遊んでいる人にとっては400時間どころか100時間も遊ぶと終わってしまう内容なのかもしれない。
実はファーストキャラで300時間、セカンドキャラで90時間ぐらい遊んでいるのだがファーストでHRが50を越えた後セカンドをはじめたのだが、90時間を越えたいまでも上位まであがっていないことから、急いで遊ばない場合、必要十分な量でないかと思うのだ。
wiiは家のリビングにあるテレビに接続されているので、家のものにMH3に時間をかけすぎていると文句を言われたのでPSPとMHP2Gを購入した。
実はMHP2GはMH3ほど遊んでいない。モンハン持ちが難しいのと、MH3の方がゲームシステムが新しいため、どうしてもMHp2Gで遊びたいとは思えないからだ。
MH3は先ほども述べたように、過剰な出荷のため値崩れを起こしたが、ゲームとしての質は非常に高いと思う。
中古ショップだと大体2,000円から購入できたりもするので、その値段分の価値はあるのではないかと感じる。
また、オンラインでも最初の2週間は無料なので楽しかったら課金をしてみることをお勧めしたい。自分は3ヶ月(2000円)課金をして十分もとが取れたと感じた。また、近いうちに復帰しようと思っている。
MH3ではオンラインに接続しなくてもオフラインのモードもあるが、レベルアップした武器、防具を入手したい場合同じモンスターを複数回からないといけないのだが、いい加減作業間が強くってあきらめたくなる。
オンラインでは、多くの人と協力し合いながらゲームを進めることができるので楽しい。また、mixiのようなコミュニティサイトでメンバーを探しながら進めると野良でするよりも楽しいかもしれない。よく似た境遇の人と一緒にプレイすることはなかなか楽しいものだと感じた。このあたりについてはまた長くなるので機会があれば別エントリーでまとめてみたい。
ドラゴンクエスト9を購入した。
発売日当日ではなく、発売後一週間ほどして購入したので購入から一ヶ月たった。
一言でいうと面白くって、簡単にやめれそうにない。
ただ、発売予定を何回か延期しているため当初の発表通りの機能を実装できなくって発売当初はネガティブな情報が多く見られたようだが、最近は落ち着いてきたのか面白いという評価に落ち着いているようだ。
また、クリア後も一年間定期的に新しいクエストがダウンロードできるなど中古販売もされないような工夫もしているようである。
自分はドラゴンクエスト3が始めて遊んだドラゴンクエストでこの製品が自分にとってはドラゴンクエストを一番イメージしている製品である。
当初、DSを一台買った後ドラゴンクエスト9はスキップするつもりであったが、えいやとひとつ購入した。我が家には一台のDSがあったが、娘がどうしても自分のDS&ドラクエだというので仕方なくもう一セット購入した。
そもそも最初にドラゴンクエストを購入したのはこのエントリーを拝見したからだ。
このエントリーをみて、マルチプレーと転職システムに興味を持ち購入に踏み切った。2台目のDSとDQ9を購入したのもじつはこのエントリーを読んでいたからだと思う。
子供には難しすぎるのだろうか、最近飽きてすっかりしなくなってしまったので妻に勧めたところ、先に紹介したエントリーのように夫婦でマルチプレーで楽しんでいる。
ただ、DQ3からやっている自分とDQ9で初めてドラゴンクエストの世界に触れる妻はまだ慣れておらず呪文や道具の説明からする必要がある。
クリアを目指すよりゆっくりと楽しんでみたい。
最近、メタボ対策のためにwii fitを購入した。
wii fitだけでなく、DSを購入したりそのほかいろいろな任天堂の製品を購入した。
ここで自分と同じようにwii やDSの購入を検討している人にも役に立つようにまとめてみたいと思う。
ただ、このようなレビューはすでにたくさんネット上にあるので、どこまで有用な情報になるかはわからないが、購入前に情報収集したことと「違う」と思ったことを記していきたい。
wii についてはいままで私が購入してきたPS/ PS2やファミコン/ メガドライブなどのゲーム機とそれほど変わらないと思っていた。
しかし、購入してその考えが間違っていたとおもった。
自分が感じた今までのゲーム機と違うポイントは
などである。
PS3/ XBOX360を持っていないのでちゃんとした比較はできないのだがいわゆる次世代機と比較してグラフィックとくにHD対応については遅れているとネットで見たことがある。ただ販売実績から見るとwiiのもつ購入者はあまり気にしていないといっていいのではないだろうか?
コントローラーの部分についていえばPS3などもワイヤレスコントローラを持っているのだが、操作性はPS/ PS2時代のものを引き継いだものになっており新鮮さはないのではないかと想像する。
wiiリモコンはボタン操作もできるのだがwii sportsに代表されるようにリモコンの動作をセンサーが検知することによる体の動きをコントローラに対する入力にしたところは新しい。
もちろん購入前にもコマーシャルでみてこのような機能があることは知っていたのだが実際に利用してみると新鮮である。
wii sportsもwii fitを購入した直後に購入したのだが、最初プレイした次の日、興奮してリモコンを振りすぎたせいか翌日軽い筋肉痛になった。いままでゲームをして肩こりになったことはあるかもしれないが、筋肉痛になった経験は初めてであり、結構驚いた。
任天堂DSiでも同様なのだが無線LANのモジュールが標準で内蔵されており、無線LANアクセスポイントがあれば簡単に設定が行えるようになっている。
ネット接続することによりネット専売のWii Wareや昔のゲーム機ソフト(バーチャルコンソール)をダウンロードして楽しむことができる。
バーチャルコンソール(VC)はwiiにエミュレータを通してプレイできるようになっている。
パソコンではほとんどのエミュレーターは無料で配布されているが、一番の問題はロムとかの著作権問題だと個人的には感じていた。
ロムも無料で配布しているサイトはいくつかありダウンロードできるが、倫理的には問題があるとおもう。やはり罪悪感を感じながらプレーするのはいかがなものかなと思うのだ。wiiのバーチャルコンソールはその倫理的な問題を解決できたのが大きいと思う。
最新のゲームは昔のものと比較して高度になっているので、ちょっと空いた時間に気分転換にするできるものは少なくなってきているような気がする。昔のファミコン時代に作られたゲームはちょっとした息抜きにはちょうどいい難易度とボリュームだと思う。
ファミコンのものは500円~あり、今のソフトウェアと比較すると割高なような気がしないでもないが、楽しめる時間を考えたら十分安いと自分は感じている。
自分が購入したVCは以下の通り、
スーパーマリオブラザーズ
定番のソフトウェア、昔よく遊んだ。大型プラズマで遊ぶことになるとは当時思いもつかなかった。
ファイナルファンタジー I
ファイナルファンタジー II
初めて遊んだ、有名なゲームだったので、、 けど遊ぶ時間を考えたら500円は安いような気がする。DQ III以降のインターフェースになれるとFFIのインターフェースは洗練されていないような気がするが、リリースされたそのままの状態で遊べるのもVCの魅力なのかもしれない。
FF3 は購入するつもりだが、FF IIをクリアした後だと思うのでいつになるやら、、
ギャラガ
ギャラガ’88を購入した後、簡単なものをやりたいと思ってついつい。
ギャラガ’88(アーケード版)
アーケード版はFC版より画面が鮮明で感動した。
昔、ゲーセンでやったころよりでかい画面と、高性能な音響装置でプレイするのはなんとも贅沢な気分だ。
レッスルボール(MD版)
このゲームは昔たまたま購入した。あまり知られているゲームではないのでもう二度と遊ぶことはないだろうと思っていたが思いがけず、遊べて感動した。
wii fitが目的で購入したので、ソフトウェアはシェイプボクシング、Wii sports / resortなどを購入したのだが、自分たちの世代が若いときにプレーしたゲームが自分にとっては「ゲーム」なのでこのようなサービスはとってもうれしい。
とりあえず書きたいことはたくさんあるのだが今日のところはここらへんまで、、、
久しぶりにネットをすると何で今までブログやtwitterに時間をかけてきたんだろうと思うことがある。
単純に楽しかっただけだけど、よくよく考えたらブログしようがtwitterをしようが自分の生活の中で経済的なメリットはまったくない。
けど何でネットに書くのだろうか?
ブログを書いたりすることは自分のことを知ってほしいからなのだろうか?
いや自分の場合は自分のことを知ってほしいからではないと思う。正直にいうとネットで自分が誰で何かということを知られないように書いているつもりだ。
おそらくこのブログをみて本当に筆者が何者かということを知る人はいないと思う。
仕事で知りえたことを書くつもりはないし、あくまでも趣味としてブログを書いているつもりである。
けど、自分以外にも自分の素性を隠して書いている人も多いのではないだろうか?
もともとこのサイトは2ちゃんねるのスレッドをまとめるために立ち上げた。
2ちゃんねるに書き込んでも実際にはデマも書ければうそも書ける。
2ちゃんねるのスレで書かれたこととは別に自分で調べたことをまとめようと思ったのが一番の動機だ。
ブログを通して知り合うことはすばらしいことだと思うが、残念ながら私はメールの交換をしたことがあるくらいで実際にネットで知り合った人とあったことはない。
これから先に会うことはあるかもしれないが、今までと同様それほど会うチャンスはないのではないかと思っている。
だから自分にとってブログを書くということは今のところ一方的な私の考え方の表明なのだと思う。
個人ブログだと結構な割合で自分の日常について細かく書いている人がいる。
ネットとの係わり合いは人それぞれなので一概に言えないが自分は今のところ日記を書くつもりはない。
twitterで書いていた人がいたがある日突然何の断りもなく来た人がいたという話を見て、そのリスクを考えるととっても自分の日常について書くことはできない。
駄文ですな。けどここまで書いたからアップしよう。
ここのところ忙しくなりしばらくブログどころではなかった。
ネットからしばらく離れていて思ったことについてまとめてみたい。
毎日のようにアップデートしていないとアクセス数がすごく減るのではないかと思ったが、元々アクセス数が少なかったのでそれほど減らなかった。
逆に、googleのような検索エンジンからのアクセスがある。エントリーの数が多いブログになればそれほどアクセス数は変わらないのではないだろうか?
ネットからしばらく離れていても何も実生活においては関係がない。
もともとブログを書く人間ではなかったのでそのことについては本当に影響がなかった。
ただ、ブログのアップデートをしなくなる前までは一週間に一回はエントリーを書こうとノルマを課していたので、休止すると寂しくなるのではないかと思っていたがそれもなかった。
前節でも書いたが、検索エンジンなどで拾われ、ありがたいことに休止後も数は少ないがリンクをされたりしたおかげだと思う。
休止したの冒頭にも書いた通り忙しくなったからだが、もう一つの理由は忙しさのあまり書くのが億劫になったということもある。文章は仕事とかで書いているので「書きたい意欲」が少なくなっていたということもあるかもしれない。
今まで一週間に一度程度のアップデートとはいえ、一つのエントリーを書き上げるのに1時間程度かかっていたから、仕事がすごく忙しくなるとなかなか腰がおもくなっていた。
本ブログはWordPressを利用して運営している。WordPress自体非常に高機能でなおかつ簡単に操作できるから、それほどの手間はかからないのだが、そのようなブログ本来の機能のことだけではなく文章作成を手伝ってくれるような機能もいるような気がする。
たとえば、ブログの作者が書いた過去のエントリーからどのような内容のことに興味があるか抽出して、ネット上のニュース、ブログなどをチェックして、興味を持つであろうニュース、エントリーを選び、過去のエントリーからこのようなことを書くだろうとシステムが判断してある程度文章を作ってくれるような仕組みがあれば一日一回のエントリーだって可能になるような気がする。
もっとも、この様な仕組みが出きるとこのシステムを使用しているユーザは皆同じような内容のエントリーにしかならないと思うが、、、
なぜそのようなことを思ったかというと個人が運営しているブログで面白いものはそれなりに注目を浴びていると思うのだが、個人で運営している以上、なにか主張に偏りがあったりするような気がする。
またブログを書いている人たちは今でも十分多いような気がするが、ネットからしばらく離れているときに気づいたことは、「ブログを書くような人たちはある一定グループに属する」のではないかと思うのだ。
例えば、同世代の友人でもパソコンはほとんどせず携帯電話のメールだけの人もいるし、若い世代になるともっとその傾向は強いかもしれない。
ブログや2ちゃんなどのコミュニティーだけで流行っている言葉もあるが、一般の人たちはそのような言葉の意味すら考えたこともないのではないだろうか?
ときどきネットでは既存メディアの失態が明らかになった途端、「マスゴミ」とネットで揶揄する人たちがいるが、そのような構図になるには、やはりネットで発言している人がもっと増える必要があるのではないだろうか?
結局、今のままでいけば既存メディアは配信方法を物理的なものからネットに変えるだけで、企業規模は縮小されるかもしれないが、既存メディアで書いていた人たちがこれからも記事を書いて、時間に余裕のある人たちや、ネットから近い人たちがネットで発言するといった構造は変わらないような気がする。
ネットが既存メディアにとってただの配信の仕組みの代替でなく新たなメディアになるためには今まで以上にいろいろな立場の人が書ける環境が必要なのではないだろうか?
いろいろ書いたが、自分は基本的には文章を書くのが好きな方なのでブログを続けようと思っているが、そうでない人たちにとってはブログを書くことについて違和感を持っている人も実際にいる。
また、ブログの存在はネットを利用していない人たちからすると結構どうでもいいような存在であると思う。
個人運営のブログでアクセスを稼いでいるブログもあると思うが、やはり今でも影響力はテレビ、新聞にはかなわないと思う。
いろいろ、ブログを書かない間、感じたことがあったが、好きなことを一生懸命真面目に、コツコツと書いていくのがいいのだろうなと思った。
ただ、ブログを書く時間を短縮したいということは本当に思っているので、何かいい方法がないかこれからも考えていきたい。
今朝、2月に購入したばかりの家族用のパソコンで使用しているハードディスクが吹っ飛んだ。幸い消してもいいデータの保存用に利用していたので落ち込むほどのことはないがバックアップの重要性についてはよく理解できた。
保証期間だったのでそのハードディスクを購入した店に持っていった。
まえまえからほしかったワイヤレスのキーボードをその店で購入したらマウスは動くけどキーボードは動かなかった。どうやら初期不良らしい。
そして夕方、仕事で使用しているパソコンが立ち上がらなくなった。
切りわけにメモリーを抜いたら動くようになったが、どうやらメモリーではなくマザーボードのメモリースロットがおかしくなったみたい。
1日で3回もこのような障害があると本当に落ち込む。
ハードディスクも今まで壊れたことはないとはいわないがたいてい3年以上たってからだし、メモリーのトラブルはほとんどなかったので今まで運がよすぎた分悪いことが一日で起こったのだと思うことにしよう。
新しい(仕事用の)パソコンを購入する口実もできたし、ポジティブシンキングでいきたい。(けど今月税金とかの出費が重なるので正直いたい)
はてなブックマークは利用者が公開していれば、自分がブックマークしているページを他者と共有できるサービスである。
自分は普段からはてなブックマークを利用している。
はてなユーザははてなのサービスがよほど好きなのだろうか、利用しているはてなブックマークについていろいろ書いている。
このエントリーでは自分がはてブについて自分がブックマークしたいくつかのエントリーを紹介したい。
「もうITだけじゃない」 はてなブックマークが25日にリニューアル – ITmedia New
初の大規模発表会でアピール
リニューアルを説明する発表会をユーザーを招いて都内で開催した。同社が大規模な発表会を開くのは初めてだ。
伊藤CTOはその理由について「多くのユーザーが利用するサービスが突然大きく変わるとユーザーに迷惑。多くのメディアやブロガーに広く告知してもらえればと考えた。いつまでに開発完了と決めておけば開発時の目標にもなる」と話した。
そういう取り組みもありながら本番リリースが近付いてきているブックマークですが、ちょうど先日も「今ネットで話題になっていることを知るために、はてなブックマークを毎日見ています」という方にお会いでき、「こんな方にまでブックマークをご利用頂いているのか!」と驚いたことがありました。
「はてブ」(はてなブックマークの通称)で話題をチェックする、という行動を、今回のリニューアルをきっかけとしてさらに幅広い方々に拡げていければと思います。
2008年11月25日にはてなブックマークのリニューアルが行われた。上のリンクにもあるように大々的に発表会も行われたようである。
また、発表会においてリニューアル前から一部で問題になっているネガティブコメントについて対策を行っていくことも説明されたようである。
その他にもリニューアルに対していくつかのエントリーを紹介する
ギークじゃなくても楽しめる! 新はてなブックマーク:第1回 トップページに注目─強化された検索とカテゴリ機能
僕が「あったら良いな」と思うはてなブックマークの機能のまとめ
お気に入りを加えることによって、よりいっそう効率的に情報を得ることができるかもしれない。ネットをくまなく全部見ることは難しいがお気に入りユーザが見つけてきた情報のなかに自分にとって有用な情報があるかもしれない。
はてブトップを見るのをやめてお気に入りを大事にしよう (ラボブログ)
長々と書きましたが
-はてブトップを捨て、お気に入りを大事にしよう!
というのが今回の主張です。
今の注目ブックマーカーを紹介してくれると嬉しいなぁ。そんなん書いたら300usersとか余裕ですよ。ほら、そこのあなた、今がチャンスですよ。
このページでは自分の好みとあったユーザを探してくれるwebサービスである。
情報の整理にのみ使用するのであればとくに利用する必要はないが、新しい情報を見つけるためにはお気に入りを加えることが望ましい。この機能ははて なブックマークだけでなくdeliciouseなど他のSBMサービスでも実装されている。(SBMの標準的な機能とも言える。)。逆に何らかのつながりがもてるところがソーシャルブックマークと呼ばれる所以であろう。
はてなブックマークを利用しているブロガーはやはりブックマークしてほしいのだろう。いくつかのエントリーでどのようにすればブックマークされるか提案しているエントリーがある。(はてなブックマークである条件を満たしてブックマークされたエントリーははてなのトップページで紹介される。そのようなエントリーをホッテントリと呼ぶようである。本ブログにはずっと縁はないと思うが)
なぜ私はこんなによいホッテントリを書くのか – 鰤端末鉄野菜 Brittys Wake
普段ブックマークされない方でホッテントリに入る人が突然ホッテントリ入りすると結構戸惑うようである。
自分のブログの記事がホッテントリ入りしたその後 – toguo.com別館
ブックマークされることはやはりうれしいのだろう。この様なエントリーもある。
ブクマがつきすぎると取りがちになる行動 – KAZAANATOMY
こんなことを延々繰り返しているうちにしばらく自分のブログに張り付いてニヤニヤしてしまう、ニヤニヤ状態に陥ってしまいます。嬉しいのはわかるけどあまり過度にニヤニヤするのは時間がもったいないので良くない。
このエントリーではuser数に対しての傾向を述べている。(一度くらい1,000ユーザを獲得したいものである。)
はてなブックマークが集まるからといっていいエントリーだとは限らないと考えている人もいる。逆に「ひどい」エントリーがすごくブックマークされることもある。
だから、あんまりブックマーク数にこだわりを持たない方がいいのではと提案しているエントリーもある。
逆にはてなブックマークはそれほど影響力がない論じているエントリーがある。
はてなブックマーク数(○○users)は何を表しているのか – インターネットください
はてブ数が何を表しているのかといえば、単なる「注目度」でしかないと考えている。もうちょっと詳しく書くと「はてブユーザの中での注目度」。
中略
つまりはてブ数を見ただけでは、その記事が何によって注目を集めているかはわからない。鋭い考察、「これはひどい」発言、罵詈雑言、電波受信、エロ画像、連休にいそしむ釣りなど様々な可能性がありうる。それにはてブ数はあくまで「現在までの結果」に過ぎないので、今後も注目を集めない記事(ページ)だという保証もどこにもない。はてブ数のみに着目してわかることは、「過去 or 現在にはてブユーザ内で注目を集めた」という事実だけ。
はてなブックマークの集客効果はゼロに等しい |デジタルマガジン
たしかに「はてブ」で常にトップページに表示されるほどの人気エントリを書き続けられるならば、誘導数は10%程度はいくかもしれない。しかし、それよりも他のサイトからの誘導数の方が圧倒的に多い。
集客をしたければ「はてブ」などに媚を売らずに良い記事を書くことに専念した方が良い。なぜなら一度「はてブ」から訪れてくれたユーザは、ブラウザのお気に入りやRSSに登録してくれるからだ。何度も「はてブ」に登場すれば、それだけその比率はあがるだろう。
ブックマークされてもホッテントリにならない限り集客はあまり期待できないので、それを意識するより書きたいことを書こうと提案である。
ブックマークの集め方にもあるようにはてなブックマークをしてもらうには何らかの法則があり、それを意識しすぎると思ったことを書けなくなると思う。はてなでブックマークされなくてもいい記事はたくさんあるのも事実としてある。
私の持論ですが、良い記事というのは人知れずちゃんとあるものだと思います。ついついブクマが多くついたものに目がいきがちですが、目立たなくてもはてブされなくても良い記事というのはある。
だから結局、良エントリーを書けるようになること=一種自分の成長につながることになるんじゃないかなァと。アクセス増やそうぜ!ってのは何か不毛というか不純にも思えますが、「良いエントリーを書き続けたい」という気持ちは持ち続けていきたいと思います。
はてなブックマークは日本で一番人気の高いSBMサービスである。そのためSBMがもつ本質的な問題点とごっちゃにして語られることがある。
また、残念なことだが悪意を持ってはてなブックマークで毒を吐きまくっているユーザがいるのも事実である。確かに不愉快な思いをしている人たちがいることをはてなに限らずSBMを利用しているユーザは意識するべきだと自分は考えている。
情報発信者にとって、はてブのメリットって何なんだろう? – Life is Really Short, Have Your Life!!
困った。ないんだ。メリットが無いんだ。はてブじゃないと生まれないメリットが無いんだ。
先に紹介したように、はてなブックマークでモチベーションがあがるユーザがいるので一概にメリットがないとはいえないと思うが、このエントリーでの考察のように突き詰めて考えると確かに発信者にとってメリットはないかもしれない。
また、ネガコメ論で被害にあっている方々もはてなブックマークはいらないと思っている人もいるようである。このことについては長くなるので別の機会にまとめてみたい。
はてなブックマークについては本当にいろいろな方が書いており一度で紹介するのは難しい。また後日第二段をまとめて書くつもりである。書く内容は以下のようにしたいと現時点では考えている。
他のサービスとの比較
2ちゃんねるなどのサービスと似た気持ち悪さを感じる方もいるようである。
はてなスターと関連したエントリー
自分も本ブログで何回かはてなスターの素晴らしさについて書いてきたが、同じように思う人たちもいるようである。
ミニブログとしてのはてなブックマーク
ブログをいきなり始めるより、ミニブログとしてはてなブックマークを始めて見るのもいいかもしれない。自分は実際にそのようにしてブログを始めた。
自分としてははてなブックマークやSBMサービスを批判するつもりは全くなく、いろいろな人がいろいろな角度から考察していることをまとめたいと思ったからこのエントリーを書いた。
とりあえず今日のところはここまで、
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